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3児のの子供を持つ30代前半のマイホームぱぱです。マイホーム(一戸建て)35年ローンもちです^^v

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マイホームぱぱ

Author:マイホームぱぱ
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DATE: CATEGORY:マイホーム住宅ローン
我が家は新生銀行の変動金利タイプを選択してますが、

「10年間変動金利でその間であれば無条件で固定に変更可能。ただし一度変更すると元には戻せない」タイプ。

これから金利がどんどん上がるという時期に変動タイプ(当時は1パーセント)を選び、
支払開始月には1.25パーセントになっていたというオチですが、
その後1.35パーセントになってから1年経過し、今月から1.15パーセントに変更されました

出ましたね、サブプライムショックが。

返済額が一挙に-4,000円
凄い差です。1年間で5万程度も差があります。

米景気が「リセッション」に入らない限りは、サブプライム問題は今年前半で解決し
後半から米景気回復に伴い、日本の金利も上がってくる

というのが世間的な意見です。

なので今年中に変動→固定へのプランを考えとく必要があります。

一大決心。







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DATE: CATEGORY:マイホーム住宅ローン

明けまして おめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。

前回ご案内した 「住民税からの住宅ローン控除」

早速算出してみました。

源泉徴収標の「給与所得控除後の金額」-「所得控除の額の合計額」=A

A×10% と 住宅ローン控除限度額 どちらか低いほうの金額=B

<B×5%>が控除額となります。

(※各市町村によって違いあり。詳しくは1月1日現在に住民表記されている役所ホームページをご覧下さい。おそらく申請書もダウンロードできます)

「なんだ、住民税全額じゃないのか(’’」が正直な本音です。。。

それでも最低数万円は返ってくるはずなので是非申請しましょう^^

※おち

早速1月4日(金)に市役所に申請!!と思ったら、、、

「年始は1月7日より開始いたします」

なにーーーーーーーーーーーーーーー、

なんでやねん!!怒りとおりこしてあきれました。。。

「こーいうところですよ市役所さん。。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

DATE: CATEGORY:隠し技
前回年末調整における住宅ローン控除を最大限に活用するために、使い切れていないローン控除分を住民税で控除できる案内をしました。今回は年末調整でできる「これもできる所得税控除」をご案内

前提:控除対象者は年収1,000万円以下が対象です。

配偶者控除:年収103万円以上の年収があると控除されないと勘違いされがちですが、103万円以上から段階的に控除されます。140万円以下なら「配偶者特別控除」といった感じです。

扶養控除:生計をともにしているのが対象です。なので一緒に住んでいなくとも、例えば「実家の親に仕送りしている」のも扶養控除の対象になります。

以外に知られていない控除
雑損控除:災害や盗難にあった場合も控除の対象になります。例えば車上荒らし。国からお金を返してもらうってワケではないですが、国が救済してくれると思いぜひ活用しましょう。

医療費控除:良く効くのは「高額療養費控除」ですが、「10万円以上」でなくとも医療費が所得の5%以下であれば差額が控除できます。温泉も湯治として認可されていれば控除対象に。

寄付金控除ってのもあります。詳しくは国税庁タックスアンサーで確認しましょー。




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